愛媛戦
ありがとうございます。
ホームゲームだし、
なんとしても勝たなければいけないという気持ちで挑んだ試合を、
皆さんのスタジアム入り時から、あたたかい声援(パワー)を頂き、勝つ事が出来ました。
次が本当に大切ですね、
ここで連勝すると追い付くチャンスが少し見えてくるかもしれない。
まあ、とにかく勝つしかないという状況は変わらないので、やるしかない!
これからも、益々の声援をよろしくお願いします。
加藤 望
ありがとうございます。
ホームゲームだし、
なんとしても勝たなければいけないという気持ちで挑んだ試合を、
皆さんのスタジアム入り時から、あたたかい声援(パワー)を頂き、勝つ事が出来ました。
次が本当に大切ですね、
ここで連勝すると追い付くチャンスが少し見えてくるかもしれない。
まあ、とにかく勝つしかないという状況は変わらないので、やるしかない!
これからも、益々の声援をよろしくお願いします。
加藤 望
甲府戦も天候の悪い中、沢山の方々から大きな声援を頂き、
最後まで集中して戦い、やっと勝利する事が出来ました。
ありがとうございました。
しかし広島との差はまだまだあり、もう負けられない状況は変わりません。
この様な時こそ一人一人が個を犠牲にしてもチームの為、
そして仲間の為にどれだけプレー出来るかが大切だと思う。
個人々が大きく成長するチャンスでもある。
これから厳しく、そして楽しい戦いが続きます。
目標にむかい皆さんと共に挑戦し、達成したいと思います。
よろしくお願いします。
加藤 望
寄せ書きして頂いたフラッグをいただきました。
ありがとうございます。
皆さんの応援や激励の言葉、本当に嬉しいです。
力が湧いてきました。
皆さんの気持ちに応えられるように頑張ります。
チームも勝つ為に日々、トレーニングしています。
とにかく勝つのみです。
皆さん、応援よろしくお願いします。
加藤 望
2008年06月13日
6月12日にU-23日本代表対U-23カメルーン代表の試合が国立競技場で行われた。
この試合に、U-23韓国代表チームの洪明甫(ホン・ミョンボ)コーチが視察に訪れていた。
洪コーチと加藤望選手は、かつて柏レイソルでチームメイトだった。
二人は1999年から2001年まで共にプレーし、
柏レイソルの黄金期の中心選手であったことは誰も否定できない。
洪コーチは1969年2月12日生まれ。
加藤選手は1969年10月7日生まれ。
洪コーチは2004年末で現役を引退したのだが、
加藤選手はその3年以上も現役プレーヤーとして走り続けている。
国立の試合の翌13日、
慌ただしく帰国の途に付く洪コーチに
「加藤望選手、覚えているでしょう? まだね現役だよ、ベルマーレでプレーしているよ」
「この前の試合でJ1、J2合わせて400試合出場の記録を立てたんだ」と話しかけてみた。
「ホント? それは凄い。今度会ったら本当におめでとうと伝えて」と洪コーチ。
続いて、
「そうだなあ、加藤選手だったら、もっと記録を延ばせるんじゃない。次の目標は
“誰にも破られない記録”だね」
と嬉しそうに話していた。
洪コーチのJリーグでのキャリアは湘南ベルマーレからスタートした。
加藤選手も洪コーチも、レイソルとベルマーレのみがJリーグでの所属チーム。
不思議な縁ですね。
そういえば1998年フランスワールドカップ出場を記念して植樹をしたんですよ、平塚競技場に。
ベルマーレに所属していた日本代表と韓国代表の選手そろって。
10年が過ぎ、大きく育ったかなあ?しっかりと写真を撮って、韓国にもおくらないとね。
高橋建登
湘南ベルマーレ、柏レイソルでの韓国人選手の通訳。
加藤望選手ともチームメイト。
㈲タカ・マネージメント社長。
日韓サッカーのパイプ役として活躍中
広島戦で情けない試合をしてしまい本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
そして情けない自分にガッカリです。
でもこれで終わった訳ではないので絶対に広島に追いつき次に対戦する時は勝ちたいと思います。
皆さんよろしくお願いします。
そして広島まで来て頂いた皆さん、本当にありがとうございます。
その熱い気持ちに応えられるように頑張ります。
加藤 望
仙台まで応援に来て頂いた皆さんありがとうございました。
なんとも言えずスッキリしない試合でしたね。2点差になったり、
2人退場になったりと苦しい展開になりながらも崩れず戦い、
引き分けで終われた事は良かったと思うが、
広島に追い付き、追い抜く為に勝って次の直接対決を迎えたかった。残念 O(≧▽≦)O
でも、勝ち点を出来るだけ縮める為にも次は絶対に勝たなければいけない大事な試合になります。
頑張りますよ。応援よろしくお願いします。
話しは変わりますが、仙台で泊まったホテルの前が、私が中学・高校と通った学校でしたが
2・3年前に移転してしまって今はビルの建設現場でした。
なんか寂しいかったです。。。。。
加藤 望
Number 704号、p22,23掲載の写真。

雑誌「Number 704号」記事。
『日本サッカーの型を破る20人。———中田英寿、三浦知良だけではない。日本サッカー界には規格外の選手がたくさんいる。はみ出し者の彼らこそが、あらゆる人々を魅了するのだ。』 より抜粋。
